投資信託・ETF

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投資信託やETFに関する記事はコチラです。

投資信託は、多くの投資家から資金を集め、運用会社の指示により運用される金融商品です。
資金量に乏しい個人投資家であっても、手軽に世界分散投資ができる仕組みとなっています。

5人家族で30代サラーリーマンの青井ノボルは、投資信託を利用してインデックス投資を行っています。
インデックス型ファンドの動向を中心として、読者の皆さんに役立つ情報発信をしていきます。

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eMAXISなんでもランキング(2018年11月)

ノーロードインデックスファンドのトップを走る、三菱UFJ国際投信。eMAXISシリーズやネット限定のeMAXIS Slimシリーズを展開中です。この記事では、2018年11月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。 月次販売額ランキング
2018.12.09
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)のランキングを確認

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)が設定されてから、初となる月間ランキングが出揃いました。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の各種月間ランキングを確認して、設定直後の人気を探っていきます。
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ジュニアNISAで全世界株式(オール・カントリー)を50万円×3口座で買付

子供3人分のジュニアNISA口座開設から約3ヵ月。遂に買い付けを実行です。この記事では、楽天証券のジュニアNISA口座で投資信託を購入する流れと、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を50万円ずつ購入した経緯を書いていきます。
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ジュニアNISAで全世界株式(オール・カントリー)を選んだ理由

先日、子供3人分のジュニアNISA口座を開設しました。その後、運用商品を巡って右往左往しましたが、バシッと決めました。この記事では、ジュニアNISAでeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を選んだ理由について書いていきます。
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業界最低水準のコストを目指すeMAXIS Slimという選択

三菱UFJ国際投信が手掛けるeMAXIS Slim シリーズ。設定から1年半が経過しましたが、超低コストファンドとして認知され、大きな人気を集めています。この記事では、業界最低水準のコストを目指すeMAXIS Slimという選択について考察します。
2018.11.25
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「マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額」の損得を考える

投資信託の解約時に発生することがある、信託財産留保額。手数料無料のファンドが多く、あまり耳にしない言葉です。手数料はゼロのほうが良いと思うのが、一般的な感覚でしょう。この記事では、「マザーファンドの換金に伴う信託財産留保額」の損得を考察します。
2018.11.23
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eMAXIS Slim 先進国株式の年内300億円達成は困難か

厳しい相場環境が続き、市場平均である指数も値動きが冴えません。eMAXIS Slim 先進国株式も、純資産総額が低迷しています。この記事では、eMAXIS Slim 先進国株式が年内に純資産総額300億円達成できるかについて書いていきます。
2018.11.22
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)は滑り出し好調

2018/10/31設定のeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)。マネックス・SBI・楽天証券で買付可能です。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の各種ランキングを調べたうえで、人気動向を予想します。
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楽天VTIの実質コストは相対的に低いと推測されます

「実質コストが高い」と一時期話題となった、楽天VTと楽天VTI。楽天投信投資顧問は不安を払拭すべく、実質コストの追加説明資料を連発しています。この記事では運用報告書や追加資料、他ファンドの比較を踏まえ、楽天VTIの実質コストを考察します。
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たわらノーロード日経225が純資産総額100億円を突破

たわらノーロードシリーズは、みずほ系運用会社の低コストファンド。そのなかで、たわらノーロード日経225が純資産総額100億円を突破しました。少し不思議な純資産総額推移で大台達成です。この記事では、たわらノーロード日経225の大台突破について書いていきます。
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