投資信託・ETF

投資信託やETFに関する記事はコチラです。

投資信託は、多くの投資家から資金を集め、運用会社の指示により運用される金融商品です。
資金量に乏しい個人投資家であっても、手軽に世界分散投資ができる仕組みとなっています。

5人家族で30代サラーリーマンの青井ノボルは、投資信託を利用してインデックス投資を行っています。
インデックス型ファンドの動向を中心として、読者の皆さんに役立つ情報発信をしていきます。

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eMAXISなんでもランキング(2020年4月)

三菱UFJ国際投信が運用している、ノーロードインデックスファンド。新型コロナの影響が心配でしたが、むしろ好調というのが凄いですね。ネット証券の口座開設も増えているのだとか。この記事では、2020年4月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
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eMAXISなんでもランキング(2020年3月)

三菱UFJ国際投信が運用しているeMAXISは相場が乱高下するなかでも、積立投資家に愛されるファンドシリーズです。最近チェックを怠っていたのですが、資金流入は止まっていませんね。この記事では、2020年3月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
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eMAXISなんでもランキング(2020年2月)

三菱UFJ国際投信は、個人投資家との意思疎通を丁寧に行ってきました。eMAXIS公式LINEも開設し、投資家との接点を強化。相場が荒れている今こそ、運用会社の真価が問われます。この記事では、2020年2月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
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野村スリーゼロ先進国株式に投資すべきか考える

信託報酬ゼロのインデックスファンドが誕生します。2030年12月31日までの期間限定ですが、まさかのゼロなのです。インデックスファンド界隈は、新規設定のニュースに沸きました。この記事では、野村スリーゼロ先進国株式について考察し、投資すべきかを考えます。
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eMAXIS Slim 先進国株式が7回目の信託報酬引き下げへ

eMAXIS Slim シリーズといえば先進国株式。米国株式(S&P500)に主役を譲ったものの、まだまだ牽引役で資金流入が続いています。この記事では、eMAXIS Slim 先進国株式が7回目の信託報酬引き下げを実施することについて書いていきます。
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の1本に絞って良かったこと

ワタシの場合、時価総額比率の全世界株式に投資がしたい。無リスク資産とのバランスを考えつつ、3本のファンドを積立中でしたが、遂に1本化です。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の1本に絞って良かったことについて書いていきます。
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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が600億円突破

勢いが止まりません。500億円突破から約1ヵ月で600億円に到達しました。FOY2019でも第2位までランクアップし、人気の高いファンドです。この記事では、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の純資産総額600億円突破について書いていきます。
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)がFOY2019第1位に輝いた理由

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019、第1位に輝いたあのファンドをはじめ、三菱UFJ国際投信が好調でした。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)がFOY2019で第1位を獲得できた理由を考察します。
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eMAXISなんでもランキング(2020年1月)

eMAXISシリーズは、インデックス投資界隈で有名な存在です。投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019でも高評価でした。7本が20位以内とは流石です。この記事では、2020年1月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
2020.03.15
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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が500億円突破で受益者還元始動

先進国株式に次いで、米国株式も受益者還元の仕組みが始動しました。2019年は超低コスト化に拍車が掛かり、資金流入も伸びています。この記事では、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の純資産総額500億円突破と受益者還元開始について書いていきます。
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