投資信託・ETF

投資信託やETFに関する記事はコチラです。

投資信託は、多くの投資家から資金を集め、運用会社の指示により運用される金融商品です。
資金量に乏しい個人投資家であっても、手軽に世界分散投資ができる仕組みとなっています。

5人家族で30代サラーリーマンの青井ノボルは、投資信託を利用してインデックス投資を行っています。
インデックス型ファンドの動向を中心として、読者の皆さんに役立つ情報発信をしていきます。

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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)が100億円突破

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の設定から1年超。時間は掛かりましたが、大台を突破しました。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)が純資産総額100億円を突破したことについて書いていきます。
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eMAXIS Slim 先進国株式が6回目の信託報酬引き下げへ

eMAXIS Slim シリーズといえば、何とっても先進国株式でしょう。象徴的な存在である先進国株式が、今回も期待通りの引き下げです。この記事では、eMAXIS Slim 先進国株式が6回目の信託報酬引き下げを実施することについて書いていきます。
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グローバル3倍3分法ファンド(グロ3)に投資すべきか考える

日興AMのグローバル3倍3分法ファンド、通称グロ3が人気です。投資信託の販売額ランキングでは、上位の常連に。レバレッジをかけたファンドであり、バックテストの結果は良好、信託報酬も相対的に低いです。この記事では、ワタシがグロ3に投資すべきかどうかを考察します。
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eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)が純資産総額100億円突破

このファンドは目立ちませんが、地味に凄いファンドなのではと感じます。あまり人気が出ないと思われましたが、資金流入が続き大台に乗りました。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)が純資産総額100億円を突破したことについて書いていきます。
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eMAXISなんでもランキング(2019年10月)

三菱UFJ国際投信インデックスファンドといえば、eMAXIS。3つのシリーズで幅広くカバーしています。eMAXIS Slim シリーズを主軸として、資金流入に勢いがあります。この記事では、2019年10月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の実質コストは超低コスト

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)は、設定から1年に。4ヵ月ほど前になりますが、第1期の運用報告書が公開されました。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の現時点における実質コストを考察します。
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eMAXIS Slim 国内リート・先進国リート追加で完成形へ

2019/10/31、eMAXIS Slim シリーズは13ファンドに。この記事では、eMAXIS Slim 国内リートと先進国リートが追加されたこと。また、Slim シリーズが一応の完成形となったことについて書いていきます。
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eMAXIS Slim シリーズの純資産総額が2,000億円突破

つい先日まで苦しい局面を迎えていた、eMAXIS Slim シリーズ。信託報酬の対抗引き下げを発表して超低コストを維持し、息を吹き返した今日この頃。この記事では、eMAXIS Slim シリーズの2,000億円突破までの軌跡と今後について考察します。
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eMAXIS Slim 先進国株式が順調に600億円を突破

eMAXIS Slim シリーズといえば、看板ファンドは先進国株式。これまでシリーズを先頭で引っ張ってきた、象徴的な存在です。この記事では、eMAXIS Slim 先進国株式が順調に純資産総額600億円を突破したことについて書いていきます。
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インデックスファンドのパフォーマンス要因は複雑です

先日のブロガーミーティングにて、面白い資料がありました。インデックスファンドのパフォーマンス要因について、イボットソン作成の解説資料です。この記事では、イボットソン作成の解説資料を紹介しながらインデックスファンドのパフォーマンス要因について考察します。
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