投資信託・ETF

投資信託やETFに関する記事はコチラです。

投資信託は、多くの投資家から資金を集め、運用会社の指示により運用される金融商品です。
資金量に乏しい個人投資家であっても、手軽に世界分散投資ができる仕組みとなっています。

5人家族で30代サラーリーマンの青井ノボルは、投資信託を利用してインデックス投資を行っています。
インデックス型ファンドの動向を中心として、読者の皆さんに役立つ情報発信をしていきます。

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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が信託報酬引き下げで年0.1%未満に

SBIとバンガードが組むという衝撃のニュースから、2ヵ月弱が経過。eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が、ついに信託報酬引き下げです。この記事では、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が信託報酬引き下げたことについて書いていきます。
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eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)がeMAXIS超えを達成

eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)がやりました。2019/9/18、同じ資産クラスのeMAXIS 全世界株式を超えて世代交代です。この記事では、eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)がeMAXIS超えを達成したことについて書いていきます。
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eMAXISなんでもランキング(2019年9月)

三菱UFJ国際投信のeMAXISシリーズ、ファンドの数は50本超。純資産総額が少ないファンドもありますが、100億円超が10本以上です。なかなか好調なシリーズだと思います。この記事では、2019年9月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
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eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)の実質コストは超低コスト

国際分散投資の方法は様々ですが、ワタシは時価総額比率の全世界株式。3つの資産区分に分けて投資していて、国内株式部分はTOPIXです。この記事では、eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)の実質コストは超低コストであるということについて書いていきます。
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eMAXIS Slim 新興国株式の実質コストはそれなりに低コスト

eMAXIS Slim 新興国株式は、目立ちませんがそれなりに人気です。第2期の運用報告書が公開され、あくまで参考値ですが最新の実質コストが判明しています。この記事では、eMAXIS Slim 新興国株式における現時点の実質コストを改めて考察します。
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楽天VTIの実質コストは低いがライバルが強力過ぎる

第2期運用報告書が発表された楽天VTI、実質コストは合格点でした。おおよそ低コストといえる水準でしたが、強力なライバルも誕生へ。コスト的な優位性は薄れてました。この記事では運用報告書の内容や他ファンドの動向を踏まえ、楽天VTIの実質コストを考察します。
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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が300億円突破するも正念場へ

2019/9/12に純資産総額300億円を突破したのは流石だと思います。ただ、これからも順調に推移するかどうかは不透明だと感じます。この記事では、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の純資産総額300億円突破と現在置かれている状況を整理します。
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eMAXISなんでもランキング(2019年8月)

eMAXISシリーズは三菱UFJ国際投信により運用されているインデックスファンドシリーズです。先進国株式や米国株式(S&P500)が特に人気となっています。この記事では、2019年8月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
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たわらノーロード先進国株式とバランス(8資産均等型)が衝撃の信託報酬引き下げへ

たわらノーロード先進国株式とバランス(8資産均等型)がやりました。もう信託報酬の引き下げは困難だと思っていたので、衝撃的です。この記事では、たわらノーロード先進国株式とバランス(8資産均等型)が衝撃の信託報酬引き下げを行うことについて書いていきます。
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eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)が地味に100億円を突破

eMAXIS Slim シリーズの中で、あまり話題にならない国内株式(TPOIX)が、純資産総額100億円を突破していました。この記事では、eMAXIS Slim 国内株式(TPOIX)の純資産総額が地味に100億円を突破していたことについて書いていきます。
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