投資信託・ETF

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投資信託やETFに関する記事はコチラです。

投資信託は、多くの投資家から資金を集め、運用会社の指示により運用される金融商品です。
資金量に乏しい個人投資家であっても、手軽に世界分散投資ができる仕組みとなっています。

5人家族で30代サラーリーマンの青井ノボルは、投資信託を利用してインデックス投資を行っています。
インデックス型ファンドの動向を中心として、読者の皆さんに役立つ情報発信をしていきます。

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米国株式(S&P500)が1ヵ月半で全世界株式(除く日本)超えを達成

7月に新規設定されたeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は本日、全世界株式(除く日本)の純資産総額超えを達成しました!この記事では、米国株式(S&P500)が全世界株式(除く日本)を1ヵ月半で超えた理由、ライバルとの比較について書いていきます。
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eMAXISなんでもランキング(2018年7月)

ノーロードインデックスファンドの最大手といえば三菱UFJ国際投信。eMAXISシリーズとネット専門のeMAXIS Slim シリーズを展開しています。この記事では、2018年7月のeMAXISなんでもランキングについて考察します。
2018.08.04
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eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が10億円突破

2018/7/3に設定されたeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)、約1ヵ月間で純資産総額10億円を突破しました。この記事では、米国株式(S&P500)が純資産総額10億円を突破するまでの軌跡とライバルファンドとの比較について書いていきます。
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eMAXIS Slim シリーズの純資産総額が500億円突破

eMAXIS Slim シリーズファンドが新規設定されたのは、2017/2/27。あれから17ヵ月が経過した本日、純資産総額のシリーズ合計が500億円を突破しました。この記事では、eMAXIS Slim シリーズのこれまでの軌跡と今後について書いていきます。
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投資信託を購入する際に重視したい点

eMAXIS Slim シリーズの公式HPを見ていると、どうしても気になってしまう図表があります。個人投資家がコストを重視していることをデータで示している図表です。この記事では、「投資信託を購入する際に重視したい点」の統計データについて考察します。
2018.08.06
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eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)の第1期運用報告書を考察

2018/6/26、eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)の第1期(2017/2/27~2018/4/25)の運用報告書が公開されました。この記事では、eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)の第1期運用報告書の中身を考察していきます。
2018.07.27
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インデックスファンドはベンチマークを僅かだがほぼ確実に下回る

インデックスファンドはベンチマークであるインデックス(指数)に連動した投資成果を目指すファンドです。ただ、実際には完璧な連動は不可能です。この記事では、インデックスファンドがベンチマークをほぼ確実に下回る理由、それを踏まえて考えるべきことを書いていきます。
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eMAXIS Slim 新興国株式の第1期運用報告書を考察

eMAXIS Slim 新興国株式の第1期運用報告書が公表されました。新興国株式クラスにおいて、運用コストが最低水準であることが特徴のファンドです。この記事では、公表されたeMAXIS Slim 新興国株式の第1期運用報告書の中身を考察していきます。
2018.07.16
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米国株式(S&P500)は9営業日で全世界株式(3地域均等型)超えを達成

新規設定されて間もないeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の勢いが止まりません。eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が全世界株式(3地域均等型)の純資産総額を9営業日で超えました!この記事ではその要因について考えていきます。
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ニッセイ<購入・換金手数料なし>よりeMAXIS Slimを選ぶ理由

ニッセイの信託報酬引き下げ発表に対抗して、数日後にはeMAXIS Slim シリーズも引き下げを発表。熾烈な戦いとなっています。この記事では、ワタシがニッセイ<購入・換金手数料なし>シリーズよりeMAXIS Slim シリーズを選ぶ理由を書いていきます。
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