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「うまくはやく書ける文章術」(山口拓朗著)

ブログを書き始めてから、もう少しで2ヵ月。綺麗な文章を書きたいとは思いませんが、伝えたいことが相手に伝わることが大事だと思います。改めて文章の書き方を勉強しようと思い、本書を手に取りました。一通り読み終わったので、感想を簡単に書いてみます。
2018.05.23
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「敗者のゲーム 原著第6版」(チャールズ・エリス著)

インデックス投資家にはあまりにも有名な「敗者のゲーム 原著第6版」です。初版が刊行されたのは1985年ということで、奇しくも私の生まれた年。本書は時代を超えて読み継がれる運用哲学のバイブルとも言われています。この記事では、本書の感想を書いていきます。
2018.05.23
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「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本」(久保田博幸著)

株式と債券のバランスで投資のリスクをコントロールしましょう、とよく言われているものの、債券の仕組みや価格変動の原理原則がよく分からない、という人も多いと思います。 「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本」から学んだことについて、簡単に書きたいと思います。
2018.05.23
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「わかりやすい 投資信託ガイド」(投資信託協会発行)

先日、一般社団法人投資信託協会から無料の冊子が届きました(送料も無料!)。 初心者が投資信託のイロハを学べる「わかりやすい 投資信託ガイド」です。 今回は、この冊子を読んだ感想を書いていきます。
2018.05.23
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「マネーと常識 投資信託で勝ち残る道」(ジョン・C・ボーグル著)

先日、「マネーと常識 投資信託で勝ち残る道」を読み終わりました。インデックスファンドの優位性を様々な角度から数字で示し、「簡単な数学の冷徹なルール」に基づき、アクティブファンドをバシバシ斬っていきます。 そんなわけで、今回は本書の感想を書いていきます。
2018.05.23
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