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投資関連などの書籍に関する記事はコチラです。

体系的に知識を習得するためには、書籍はとても有効なツールです。
投資関連本を中心として、興味があって読んだ本を紹介していきます。

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「ちょっと気になる社会保障 増補版」(権丈善一著)

健康保険や公的年金といった社会保障制度は、知っているようで知らない世界。どういった仕組みで、どんな思想で設計されているのでしょう。この記事では、社会保障の基礎知識を学べる「ちょっと気になる社会保障 増補版」を読んだ感想を書いていきます。
2018.10.17
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「投資家が「お金」よりも大切にしていること」(藤野英人著)

つみフェス2018で、投資初心者向けおススメ本ランキングという企画がありました。そこで、第4位に入っていたのが本書です。お金とは、会社とは、経済とは、投資とは何なのか。この記事では、「投資家が「お金」よりも大切にしていること」を読んだ感想を書いていきます。
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「ファイナンス理論全史」(田渕直也著)

常に批判が付きまとうという、現代ファイナンス理論。理論の本質を知るには、うってつけの本だと思います。個人投資家として、このレベルの知識は知っておいて損はないでしょう。この記事では、「ファイナンス理論全史」を読んで感じたことを書いていきます。
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人生を変えた「お金は寝かせて増やしなさい」(水瀬ケンイチ著)

「お金は寝かせて増やしなさい」の記事は、絶対に書きたい記事のひとつでした。この書籍はワタシの人生を大きく変えた一冊でもあります。この記事では、「お金は寝かせて増やしなさい」を読むことになった経緯、読んだ感想や感じたことについて、書き綴ります。
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優しさ溢れる「世界一ラクなお金の増やし方」(NightWalker著)

インデックス投資界隈で「仙人さま」と呼ばれ親しまれている、NightWalkerさん。物腰の柔らかい紳士的な方です。この記事では「世界一ラクなお金の増やし方 #インデックス投資はじめました」を読んだ感想と、本書を通じて考えたことを書いていきます。
2018.06.27
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働くことの意味を考えさせられる「ゼロ(堀江貴文著)」

ホリエモンこと堀江貴文さんといえば、「カネの亡者」のイメージが強いかと思います。本書では、堀江貴文さんの幼少期や獄中の話など、らしくない一面も曝け出しています。この記事では、本書を読んだ感想と働くことの意味について考えたことを書いていきます。
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奨学金を多面的に知る契機となった「ブラック奨学金」(今野晴貴著)

何を隠そう、ワタシは元奨学生です。第一種奨学金を借りて、大学4年間を過ごしました。 お世話になった奨学金制度がブラックとはどういうことか。素朴な疑問を抱いて「ブラック奨学金」を手に取りました。この記事では、本書を読んだ感想を書いていきます。
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投資にも応用できる「選択の科学」(シーナ・アイエンガー著)

みなさんは「選択の科学」というこの本のタイトルをご存知でしょうか。恥ずかしながら、ワタシは全く知りませんでした。投資本では無いのですが、投資は勿論、人生の指針になり得る素晴らしい内容でした。本書を読んで学んだこと、感じたことについて、簡単にまとめてみます。
2018.05.23
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r>gの大枠が理解できる「図解ピケティ入門」(高橋洋一著)

「r>g」に興味を持ったので「21世紀の資本」をamazonで調べたところ、お手軽そうな「r>gの大枠が理解できる「図解ピケティ入門」」を発見したので、読んでみることことに。勉強になることも多かったので、簡単に感想を書いてみます。
2018.05.23
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「うまくはやく書ける文章術」(山口拓朗著)

ブログを書き始めてから、もう少しで2ヵ月。綺麗な文章を書きたいとは思いませんが、伝えたいことが相手に伝わることが大事だと思います。改めて文章の書き方を勉強しようと思い、本書を手に取りました。一通り読み終わったので、感想を簡単に書いてみます。
2018.05.23
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